急かすつもりは
ありません。
ただ、3つの
事実をお伝えします。
建設・不動産・製造・運輸の経営者へ。
AI研修の導入を検討している、またはしていない方へ。
「今は忙しい」「もう少し様子を見る」
それは正直、正しい判断のことも多い。
ただ、この3つだけはタイミングに関係なく、今知っておいてほしい事実です。読んで「やっぱり今じゃない」と思うなら、それはそれで構いません。
助成金は、いつか終わる。
それは突然です。
人材開発支援助成金は現在、中小企業で最大75%の経費助成が受けられる制度です。ただし国の制度である以上、予算・要件・支給率はいつでも変わります。「来年も同じ条件」という保証はどこにもありません。
使える制度を使わずにいる間、毎月同じ金額をそのまま払い続けることになります。
10名で導入した場合、助成金活用前後の差額は試算上150万円以上になることもあります。この差が縮まるとしたら、それは制度が変わるときです。
急ぐ必要はありませんが、「あのとき動いておけばよかった」という後悔だけは、避けられます。助成金の適否は無料で確認できます。
DX展で会えなかった人と、どこで会いますか。
2026年5月、大阪産業創造館でWeb販促&デジタル活用展が開かれます。業務改善・営業力アップ・デジタル活用に関心のある経営者・担当者が集まる場です。
同業者が何を導入しているか、どんな課題を抱えているか。そういう話が、セミナーや展示会という場でしか出てこないことがあります。
弊社はこの展示会に出展します。ライモBizを含む弊社取扱の教育コンテンツについて、資料ではなく実際にお話しできる場です。「話だけ聞いてみたい」で構いません。
展示会に来なかった会社が何を失うか、正確にはわかりません。ただ、来た会社が何かを得る可能性は確かにあります。
「今のまま」を選ぶことも、ひとつの決断です。
AIを導入しないことは、悪い選択ではありません。ただ「意識して選んだ」と「なんとなく先送りした」は、3年後に違う結果を生みます。
社員1人あたり月30時間。10名の会社なら月300時間。これを「業務短縮できる時間」として持っている会社と、そうでない会社の差は、1年・2年・3年と静かに積み上がっていきます。
建設現場28年のキャリアから言えば、道具を変えることへの抵抗と、変えた後の「なんであんなに時間かかってたんだろう」という感覚は、どちらも本物です。ただ、後者に気づくのが遅ければ遅いほど、取り戻せない時間が増えます。
これは脅しではありません。現場を28年見てきた人間として、正直にお伝えしています。
建設業一筋28年。現場の段取り、職人の手配、見積、安全書類。それをずっと「時間をかけてやるもの」だと思っていました。AIがそれを変えた瞬間、悔しさと可能性が同時に来ました。
だから私は「急かす」気持ちがありません。あの感覚を自分で体験してほしいだけです。展示会でも、問い合わせでも、話すだけでいい。
建設業経験28年 / ライモBiz 販売代理店
ライモBizは、
企業向けAI研修コンテンツです。
弊社が取り扱うライモBizは、延べ35万人への指導実績をもとに設計された実践型のオンライン研修プログラムです。AIを「道具」として組織全体で使いこなすための、標準スキルを確立します。
「メールが書ける人なら全員使える」という設計で、IT専門知識は不要です。建設・製造・介護など、現場職での導入実績があります。
※詳細な内容・料金・導入事例については、展示会ブースまたはお問い合わせにてご案内します。
話だけ聞きに来ても、
構いません。
売り込みはしません。3つの事実を読んで、何か気になったなら、それだけで十分です。展示会のブースで直接話しましょう。または、今すぐ問い合わせていただいても構いません。
ライモBiz 販売代理店 / 株式会社SORA-NEXTAI
助成金の活用適否は無料でご確認いただけます。支給額は審査結果により異なります。

